とりあえず日記。続けていきたいなぁ・・。
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小粋な街角のカフェ
綺麗な名前のアルコホル
「君に似合う」と酔わされる
お好きなゲームを早く仕掛けて
グラスをなぞる 凝ったネイル
「ちょっとよく見せて」って誘って
何気に 指を重ねたら
色んな事情が もう既にヤバい
フルに 気持ち良くなる
甘い 愛のレシピで
ワザあり 惑わせた
躰の隙間で 心も濡れそう
恋に腕をふるって もっと
お熱いトコを 味わって
触れたその気が めくるめく
ほら 始まる唇からロマンチカ
一度のキスじゃ 判らない
どうかそれ以上を お願い
今宵素敵に 腰砕け
見たことないよな 夢を見させて
紅い 果実みたいに
落ちて みてもいいでしょ
足元 すくわれたい
短い夜に ハラハラ揺れて
恋によりをかけて グッと
お熱いウチに 溶け合って
触れた側から 知ってゆく
待ったきかない 熱情がまたロマンチカ
恋に腕をふるって もっと
お熱いトコを 味わって
触れたその気が めくるめく
ほら 始まる唇からロマンチカ
今 始まる 二人に 咲く
ロマンチカ
(AAA)
綺麗な名前のアルコホル
「君に似合う」と酔わされる
お好きなゲームを早く仕掛けて
グラスをなぞる 凝ったネイル
「ちょっとよく見せて」って誘って
何気に 指を重ねたら
色んな事情が もう既にヤバい
フルに 気持ち良くなる
甘い 愛のレシピで
ワザあり 惑わせた
躰の隙間で 心も濡れそう
恋に腕をふるって もっと
お熱いトコを 味わって
触れたその気が めくるめく
ほら 始まる唇からロマンチカ
一度のキスじゃ 判らない
どうかそれ以上を お願い
今宵素敵に 腰砕け
見たことないよな 夢を見させて
紅い 果実みたいに
落ちて みてもいいでしょ
足元 すくわれたい
短い夜に ハラハラ揺れて
恋によりをかけて グッと
お熱いウチに 溶け合って
触れた側から 知ってゆく
待ったきかない 熱情がまたロマンチカ
恋に腕をふるって もっと
お熱いトコを 味わって
触れたその気が めくるめく
ほら 始まる唇からロマンチカ
今 始まる 二人に 咲く
ロマンチカ
(AAA)
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言ってしまえば僕らなんか似せて作ったマガイモノです
すぐにそれと見破られぬように上げ底して暮らしています
ほっぺたから横隔膜まで誰かを呪ってやるって気持ち膨らまし
「こんなんじゃ嫌だ!」って苦肉の策を練ってなんとか今日を生きてるよ
虚しさを抱えて 夢をぶら下げ 二階建ての明日へとTAKE OFF
灰になっても
諦めちゃまた始めから出直したりして
まだ自分を嫌いになれずにいるみたいだ oh oh oh
体中に染み付いている嘘を信じていく
どれくらいのペースで行こう? まずは何番手に着こう?
あれこれって知恵を絞ったあげくが裏目にでます
「愛してる」って女が言ってきたって
誰かと取っ替えのきく代用品でしかないんだ
ホック外してる途中で気づいていたって ただ腰を振り続けるよ
寂しさを背負って 恋に繋がれ 地下二階の過去からTAKE OFF
ハイエナのよう
つまずいて抜かれたけどびゅんと追い詰めて
ちょっと自分にプライドを取り戻せたのに oh oh oh
この手が掴んだものは またしてもフェイク
飛び込んでくる音 目に入る映像
暫く遮断して心を澄まして
何が見えますか? 誰の声が聞こえますか?
いつまでも抱きしめていれるかな?
虚しさを抱えて 夢をぶら下げ 二階建ての明日へとTAKE OFF
灰ジャンプしよう
騙されちゃまた懲りもせず信じたりして
もう誰も疑わずにいられるなら oh oh oh 許し合えるなら
大切に抱きしめてた宝物がある日急に偽者と明かされても oh oh oh
世界中にすり込まれている嘘を信じていく
すべてはフェイク
それすら・・・
( Mr.Children )
すぐにそれと見破られぬように上げ底して暮らしています
ほっぺたから横隔膜まで誰かを呪ってやるって気持ち膨らまし
「こんなんじゃ嫌だ!」って苦肉の策を練ってなんとか今日を生きてるよ
虚しさを抱えて 夢をぶら下げ 二階建ての明日へとTAKE OFF
灰になっても
諦めちゃまた始めから出直したりして
まだ自分を嫌いになれずにいるみたいだ oh oh oh
体中に染み付いている嘘を信じていく
どれくらいのペースで行こう? まずは何番手に着こう?
あれこれって知恵を絞ったあげくが裏目にでます
「愛してる」って女が言ってきたって
誰かと取っ替えのきく代用品でしかないんだ
ホック外してる途中で気づいていたって ただ腰を振り続けるよ
寂しさを背負って 恋に繋がれ 地下二階の過去からTAKE OFF
ハイエナのよう
つまずいて抜かれたけどびゅんと追い詰めて
ちょっと自分にプライドを取り戻せたのに oh oh oh
この手が掴んだものは またしてもフェイク
飛び込んでくる音 目に入る映像
暫く遮断して心を澄まして
何が見えますか? 誰の声が聞こえますか?
いつまでも抱きしめていれるかな?
虚しさを抱えて 夢をぶら下げ 二階建ての明日へとTAKE OFF
灰ジャンプしよう
騙されちゃまた懲りもせず信じたりして
もう誰も疑わずにいられるなら oh oh oh 許し合えるなら
大切に抱きしめてた宝物がある日急に偽者と明かされても oh oh oh
世界中にすり込まれている嘘を信じていく
すべてはフェイク
それすら・・・
( Mr.Children )
朝 目を覚ますと
焦茶色のフローリングに君の抜け殻が落ちていて
なのに覚えてないんだ 昨日の夜の出来事
あぁ なんてもったいない
あんなに欲しがっていた 君を丸ごと
この手は抱き締めてたはずなのに
あんまり覚えてないや あんまり覚えてないや
あんまり覚えてないや あんまり
夕べギターを弾いて
ウトウトしかけた瞬間に奇跡のメロディーが降ってきて
なのに覚えてないんだ 昨日の夜の魔法を
あぁ なんてもったいない
世界中を幸せにするようなメロディー
確かに口ずさんでたはずなのに
あんまり覚えてないや あんまり覚えてないや
あんまり覚えてないや あんまり
じいちゃんになったお父さん
ばあちゃんになったお母さん
歩くスピードはトボトボと
だけど覚えてるんだ 若かった日の二人を
あぁ きっと忘れない
キャッチボールをしたり 海で泳いだり
アルバムにだって貼り付けてあるんだもの
ちゃんと覚えてるんだ ちゃんと覚えてるんだ
ちゃんと覚えてるんだ こんなに
ドライブに出かけたり お小遣いをくれたり
たまに口喧嘩したり すぐに仲直りしたり
ちゃんと覚えてるんだ ちゃんと覚えてるんだ
ちゃんと覚えてるんだ こんなに
世界中を幸せに出来はしなくたって
このメロディーをもう一度繰り返す
ラララ・・・
(あんまり覚えてないや / Mr.Children)
焦茶色のフローリングに君の抜け殻が落ちていて
なのに覚えてないんだ 昨日の夜の出来事
あぁ なんてもったいない
あんなに欲しがっていた 君を丸ごと
この手は抱き締めてたはずなのに
あんまり覚えてないや あんまり覚えてないや
あんまり覚えてないや あんまり
夕べギターを弾いて
ウトウトしかけた瞬間に奇跡のメロディーが降ってきて
なのに覚えてないんだ 昨日の夜の魔法を
あぁ なんてもったいない
世界中を幸せにするようなメロディー
確かに口ずさんでたはずなのに
あんまり覚えてないや あんまり覚えてないや
あんまり覚えてないや あんまり
じいちゃんになったお父さん
ばあちゃんになったお母さん
歩くスピードはトボトボと
だけど覚えてるんだ 若かった日の二人を
あぁ きっと忘れない
キャッチボールをしたり 海で泳いだり
アルバムにだって貼り付けてあるんだもの
ちゃんと覚えてるんだ ちゃんと覚えてるんだ
ちゃんと覚えてるんだ こんなに
ドライブに出かけたり お小遣いをくれたり
たまに口喧嘩したり すぐに仲直りしたり
ちゃんと覚えてるんだ ちゃんと覚えてるんだ
ちゃんと覚えてるんだ こんなに
世界中を幸せに出来はしなくたって
このメロディーをもう一度繰り返す
ラララ・・・
(あんまり覚えてないや / Mr.Children)
今日の放課後は、すっごいすっごいすっごい、楽しかった!!
毎週月曜・火曜・土曜は予定が出来たなぁ(><*)
意外とSとは仲良くなれそうだし、、Mとも良い友達になれそう

これからに、凄い期待が膨らんだ日です。
・・・・・でも、もう今までのように、"彼女"との時間が作れないのは、凄く寂しい・・
でも、きっと・・・・・・・・・
ま、良いか
笑"

毎週月曜・火曜・土曜は予定が出来たなぁ(><*)

意外とSとは仲良くなれそうだし、、Mとも良い友達になれそう


これからに、凄い期待が膨らんだ日です。
・・・・・でも、もう今までのように、"彼女"との時間が作れないのは、凄く寂しい・・
でも、きっと・・・・・・・・・
ま、良いか
笑"
君に嫌われた君の 沈黙が聴こえた
君の目の前に居るのに 遠くから聴こえた
発信源を探したら 辿り着いた水溜り
これが人の心なら 深さなど解らない
呼ばれたのが 僕でも僕じゃないとしても
どうでもいい事だろう 問題は別にあるんだ
息は持つだろうか 深い心の底まで
君が沈めた君を 見つけるまで潜るつもりさ
苦しさと比例して 僕らは近付ける
再び呼吸をする時は 君と一緒に
僕もまた同じように 沈黙を聴かれた
君もまた同じように 飛び込んでくれるなら
口付けを預け合おう 無くさずに持っていこう
君に嫌われた君へ 代わりに届けるよ
誰もが違う生き物 他人同士だから
寂しさを知った時は 温もりに気付けるんだ
勇気はあるだろうか 一度心覗いたら
君が隠した痛み ひとつ残らず知ってしまうよ
傷付ける代わりに 同じだけ傷付こう
分かち合えるもんじゃないのなら 二倍あればいい
怖いのさ 僕も君も
自分を見るのも見せるのも 或いは誰かを覗くのも
でも 精一杯送っていた 沈めた自分から
祈る様なメーデー
響く救難信号 深い心の片隅
こんなところにいたの 側においで 逃げなくて良いよ
触れた発信源に 届けるよ 口付け
君から預かってきたんだよ
勇気はあるだろうか 一度手を繋いだら
離さないまま外まで 連れていくよ 信じていいよ
息は持つだろうか 眩しい心の外まで
再び呼吸をする時は 君と一緒に
( BUMP OF CHICKEN )
君の目の前に居るのに 遠くから聴こえた
発信源を探したら 辿り着いた水溜り
これが人の心なら 深さなど解らない
呼ばれたのが 僕でも僕じゃないとしても
どうでもいい事だろう 問題は別にあるんだ
息は持つだろうか 深い心の底まで
君が沈めた君を 見つけるまで潜るつもりさ
苦しさと比例して 僕らは近付ける
再び呼吸をする時は 君と一緒に
僕もまた同じように 沈黙を聴かれた
君もまた同じように 飛び込んでくれるなら
口付けを預け合おう 無くさずに持っていこう
君に嫌われた君へ 代わりに届けるよ
誰もが違う生き物 他人同士だから
寂しさを知った時は 温もりに気付けるんだ
勇気はあるだろうか 一度心覗いたら
君が隠した痛み ひとつ残らず知ってしまうよ
傷付ける代わりに 同じだけ傷付こう
分かち合えるもんじゃないのなら 二倍あればいい
怖いのさ 僕も君も
自分を見るのも見せるのも 或いは誰かを覗くのも
でも 精一杯送っていた 沈めた自分から
祈る様なメーデー
響く救難信号 深い心の片隅
こんなところにいたの 側においで 逃げなくて良いよ
触れた発信源に 届けるよ 口付け
君から預かってきたんだよ
勇気はあるだろうか 一度手を繋いだら
離さないまま外まで 連れていくよ 信じていいよ
息は持つだろうか 眩しい心の外まで
再び呼吸をする時は 君と一緒に
( BUMP OF CHICKEN )
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